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AFTAC2019に参加した話

by らきいば

この記事はAFTAC2019、26日目の記事ではありません。AFTACについては藤岡さんのブログを参照しても、しなくても構いません。

この記事は駄文ですので、ブラウザバックすることをおすすめします。

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1. 僕のしたこと

別に僕は何もしてないです。ちょっと「チラッ」って言ってみたら、勝手に出来上がってました。たぶん、事前のちんいな会議の成果でしょう。本当にありがとうございますm(_ _)m

さて、僕は12月13日にさっさと登録を入れました。特に書くことは決まってなかったんですが、まあ、1ヶ月後ならなにかネタが出来ているだろうという適当な気持ちで入れました。実のところ、何をネタにするか考えていなかったので、この日の記事が結局最後まで何書こうか悩んでました。

その後、着々と枠が埋まっていくFTACを見て(えっ、現役生より暇なはずの卒業生の方が記事書いてないけど、大丈夫?)と思ってもう1,2枠取るかぁ~と思い立ちました。そして、よくよくこの1年でしたことを思い出せば、LINE Bot作ったり、スクレイピングしたりしたなぁ、なんていう記憶が蘇り、じゃあそのことをネタに記事を書くかぁ、ということで枠をとっていきました。そうです、お気付きの通り、12月13日以外はネタありきでの枠確保なのです。

......気がつけば、いつの間にか8枠(約3分の1)も専有していました。実は、まだ2枠分ほどネタのストックがありましたが、色を濃くしてまた来年にでも出せたら、と思います。

あと、あえて言うならさかなピラニア氏、レモン、ちゃん辺りに登録を勧めたことかな。

2. ハワイに行ってる

ハワイって行ったこと無いんですけど、イメージとしては、なんだか良さそうですよね。ところでハワイと日本では19時間の時差があります。もちろん、日本が先を進んでいます。ちなみに15度で1時間の時差が生まれ、センター地理では頻出の知識です。

ということは、ハワイに行っている人にとって、アドベントカレンダーの掲載期限も当然19時間遅れまでは許容されます。

とまあ、普通の僕ならば、アドベントカレンダーのことなんかすっかり忘れてハワイに行ってしまうところなんですが、今回は、(対抗?の)FTACもあり、さらにちんちゃんがかなりの頻度でツイッターのTLに宣伝を流していたのもあり、結構前(11月22日)から準備をはじめました。うん、まあこれでも早いほうだと勝手に思っています。

12月1日の時点では、13日(記事内容未定)、18日、25日を未執筆の状態でした。逆に言えば、1週間に4記事も掲載しないといけない怒涛の第1週については全部書き終わっていたんです。(どやぁ

ちなみに一番執筆に時間がかかったのはどう考えても12月6日、7日の記事です。情報をかき集めて、自分で画像編集とかして、かなり掛かっています。まだまだ読んでない人は、暇になったら読んでね。

AFTACで一番ためになったのは、「人類よ、記録を取れ!」ポートフォリオ作成のすすめと3つのポイント」という記事...... ......あれ???...... ......じゃなくて「Twitterで結構前に流れてきてたやつ」の詳細が書かれていたこの記事です。

あとは、リモパンの話とかですかね。料理スキルがないのでやりたいとはあまり思いませんが......。なんかうまい感じにVRチャットとかで繋げられたら面白みは増しそうですね。(難易度高い)

なお、FTACの方も全記事読んでいました。なんか、Twitterで誰か(誰だったか忘れた)も言っていたように、FTACのほうが自由な感じの文で面白かったです。(AFTACはなんというか学術的?に面白かったです)新喜劇とか推しの話とかetc......

そうそう、それで思い出したんですけど、僕はいま地学を勉強してます。でも、勉強したらするほど、どんどん物理になっていくんですよ。あとは化学。まだ1回生なので証明まではしてないんですが、ケルビン波なんかについて聞くと、とっても面白いと感じました。

まあ、これなんかも地学という皮を被った物理なんですが。

ケルビン波の身近な例でいうと、「海水浴場」で見ることができます。波打ち際を想像してください。

多くの場合、波は、浜へ同時に打ち付けていますよね。不思議だとは思いませんか。"常に波は海岸線と平行に打ち付けられる"んです。不思議ですよね?これに深く関わっているのがケルビン波です。

いやね、結局の所、我々の身の回りで起きている自然現象っていうのはかなり複雑なことなんです。そして、残念なことに現代科学ではほとんど解明されていません。そして、「物理だけ」とか「化学だけ」とかで解明出来るものは極めて少ないのです。そういう事柄について、物理、化学、生物の垣根を超えて、解明していこう、というのが「地学」なわけです。 面白いですよ。

と、まあ、思うことなんかを適当に書き並べてきたのですが、基本的に文章を書くのが好きなんですが、まあ、あんまり余計なことを書いてもどうかと思うので、この辺りで止めておきます。

3. その後について

このブログはまあ、おそらく、今後の更新はないとおもいます。気が向けば、なにか書くかもしれませんが、まあ、期待はしないでください。来年もあるなら、このブログに追記していく形になるのかなぁ。まだ未定ですし、その時が来たら決めることにします。

最後になりましたが、主催のちんちゃんに感謝と来年への期待を込めて、終わりとします。

お疲れさまでした。

終わり......?

 

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